準備期間だけ、当日だけでも参加できます!
準備期間だけ、当日だけでも参加できます!

準備期間だけ、当日だけでも参加できます!
北ぶらくり丁の商店街、空き家、本町公園。和歌山のまちそのものが会場になる映画祭を、今年も9月に開催します。
運営しているのは、会社の代表も個人事業主も社会人も大学生も混ざった任意団体です。「海辺で映画が観たいね」という若者のささやかな思いつきから始まって、今年で14年目になりました。
この2日間を一緒につくってくれる方を30名募集します。映画が好きな方、イベントをつくってみたい方、和歌山のまちに関わってみたい方、どなたでも歓迎です。
【1分でわかる】ポイント
2013年に始まった、日本初のフェス型映画祭です。全国から集まったショートフィルムを、屋外のスクリーンやまちなかの空き家で上映します。

これまでのあゆみ
2012年 実行委員会が発足
2013年 第1回を開催
2020年 ソーシャルディスタンス上映
2021年 和歌山きのくに文化祭の一環として開催
「ぼくらが楽しい、面白いと思った事が“まち”に波及する」を合言葉に活動しています。
9月19日(土)・20日(日)の2日間です。どちらか1日だけの参加でも構いません。
会場の設営
受付(チケットのもぎり)
会場のご案内(県外からお越しの方の誘導を含みます)
駐車場の誘導
出店ブースの対応(飲食・雑貨の販売)
ゲスト対応(監督、音楽ライブの出演者、スタッフの送迎・案内)
清掃、片付け、救護、警備 など
はじめての方には、経験のあるメンバーが必ず一緒につきます。当日はじめて会う人ばかりでも大丈夫です。

当日だけでなく、準備期間から関わっていただくこともできます。活動の頻度は、応募いただいたあとにご相談のうえ決めます。
映画の審査:全国から届いたショートフィルムを観て、上映作品を選びます
協賛・出店の交渉:マーケットの出店ブース募集、会場交渉、スポンサー集め
会場デザイン:導線の設計、客席の配置、照明のデザイン
広報:SNSやチラシでの情報発信、当日の様子の発信
デザイン、Web制作、写真・映像、SNS運用などの経験がある方は、その力をそのまま活かせます。もっと深く関わりたい方には、実行委員会への参加(インターンシップ)の枠もあります。
和歌山を離れて暮らしている方も、帰省のタイミングに合わせて当日だけ参加していただけます。
参加する前は知り合いもいなくて少し緊張していました。でもイベントの運営や空き家の再生について勉強になったし、まちづくり会社の方やWebデザイン事務所の方、映画監督やゲストの方とも話せて、すごく有益な時間でした。イベントのあとには打ち上げに誘っていただいて、地域の方が温かくてアットホームな雰囲気の中、楽しく参加できました。 和歌山大学 観光学部 2回生/女性
活動日
活動場所
募集人数
対象
参加費
応募締切
当日の流れ
主催
参加にあたっての注意事項
当日の様子を撮影し、レポートやSNSに掲載する場合があります
荒天の場合はプログラムを変更することがあります
交通費・食費の支給はありません(宿泊費は要相談)
主催・お問い合わせ
主催
お問い合せ
このプロジェクトをシェア
新生活応援ギフト「ふるさと便」が無料で受け取れます。
プレゼントキャンペーンや、地元で使える特別なクーポンを受け取れます。
あなたの「声」で、ふるさとを応援。アンケートへの回答が、地域の力になります。
新しい特産品の開発や未来のまちづくりに、当事者として参加できます。