トップ
FAVTOWNとは
FAVTOWNレター
ふるさとを探す
プロジェクトを探す
ふるさと便応援商品
パートナー企業
お知らせ
自治体の方へ
プレゼント応募も一緒にできる!
【友達と学校帰りにゲームセンターに寄った】 ゲームセンターに詳しい友達に教えてもらいながら一緒に遊んだのはいい思い出
【冬季限定ですが、和歌山市駅前の風。】 和歌山は他の関西より暖かいはずなのに、なんでか冬になると市駅前は風が吹いてます。ああ帰ってきたなと感じます。
【阪和道から見える和歌山市】 県外で遊んで帰ってくる阪和道から和歌山市がみえると、あー帰ってきた土曜思う
【生石高原が見えたとき】 叔母の家や、修学旅行などで泊まりで出かけ、帰り生石山が見えた所に着くと「帰ってきた〜」とほっとした。
【小学校が、今年3月で閉校するので寂しいです。】 自分の家が駄菓子屋だったので子供が沢山来て居てお菓子買ったりして遊んでいました。
【高速道路で和歌山インター近くの街のあかりです。微妙な明るさで和歌山っぽい】 高校生のころ、毎日寄り道していたモスバーガーです。 モスシェイク一杯で長居させていただきましたー
【学校帰りの田んぼみち】 田んぼみちでシロツメグサをつんで花冠を作った思い出
【海沿いから町中へ進んでいくと、見えてくる大きなカエル橋。遠くからチラチラ見えてくると無事帰ってきたなと思う。】 仕事帰り海沿いの夕焼けを見ながら、途中でかまどやに寄って、夕飯のお弁当を買ったなぁ。
【学校、クラブからの帰り道。お腹がすいた時に食べたくなる濃いスープのラーメン屋。】 夜遅くまで受験勉強をした塾の帰り道。 みんなで頑張ろうといいながら自転車に乗って帰った夜道。
【お城が近くだったので 学校からの帰り道にふり返ると だんだんお城が遠ざかり ああもうすぐ家だなぁと思った事があった】 学校の近くに 豚小屋があり けっこうな匂いを放っていました。 今は ありませんが 近くを通ると ああ ここ通ると臭かった事を思い出すと同時に あの頃の楽しかった事が 沢山浮かんできます
【阪和線で、帰宅中、紀伊、六十谷のアナウンスが聞こえると、帰ってきたなと感じます。】 駐輪場のおじさんが、いつも帰りに声かけてくれたこと。
【元海南一中】 一番充実していたから海南市
【JRで天王寺から和歌山方面乗っている時にコーナンが見えたらあ〜帰って来れた〜!って思えます】 15年ほど前になりますが小学生の時、雨の日に傘を持っておらずずぶ濡れの状態で家まで歩いていたら今はなきお店の方が走って傘を持ってきてくれたことが印象深いです
【紀の川沿いで自転車をこいで当たる虫たち】 放課後のチャイムが鳴り響くと、重たい通学カバンを前カゴに放り込み、自転車のペダルを一気に踏み込んだ。行き先はいつもの場所、紀の川の堤防へと続くサイクリングロードだ。 堤防の上に出た瞬間、視界がぱっと開け、穏やかに流れる紀の川の広い水面が目に飛び込んでくる。川向こうには和歌山城のシルエットがうっすらと浮かび、紀淡海峡の方角へと傾きかけた夕日が、空と川面を鮮やかな茜色に染め上げていた。 部活で思い通りにいかなかった日も、進路のことで親と少し言い争ってしまった日も、ここを自転車で走る時間だけは、心の中のもやもやが少しずつ解けていくような気がした。潮の香りをわずかに含んだ心地よい川風が頬をかすめ、ギシギシと鳴るチェーンの音だけが静かな土手に響く。 川沿いのベンチには、夕涼みをしながら犬の散歩をする近所の人や、のんびりと釣り竿を垂らす老人の姿があった。すれ違いざまに軽く会釈を交わすと、向こうも優しく頷いてくれる。そんな飾らない街の日常が、張り詰めていた気持ちをふっと緩めてくれた。 河口に近づくにつれて夕焼けは深い紫へと移り変わり、街灯がぽつぽつと灯り始める。遠くに見える紀ノ川大橋の明かりが水面に揺れる頃には、さっきまでの焦りや落ち込みはすっかり消え去り、「よし、帰ったら温かいご飯を食べよう」と前を向くことができた。 あれから長い年月が経ち、遠く離れた街で暮らすようになった今でも、ふとした夕暮れ時に思い出すのはあの景色だ。川風の匂い、夕日に染まる水面、そしてどこまでも続いていた紀の川のサイクリングロード。私にとってあの帰り道は、いつでも初心に戻れる、かけがえのない「ふるさとの原風景」そのものになっている。
【和歌山YMCA国際福祉専門学校】 学校から家に帰った道。
【ブラクリ丁にあった映画館に寄り道したことが懐かしいです】 帰宅部だったので寄り道いっぱいしてました。主に食べて喋ってるだけでしたが、30年以上経っても集まればやっぱり食べて喋ってあの日と変わりない時間を過ごします。駅周辺やブラクリ丁がテリトリーでしたね
【朝と夕方で風向きが変わること。海風と山風がありました。】 紀の川の堤防を思い切り自転車をこいで帰る時、いつも向かい風だったなぁ。
【他県から高速で帰って来て、和歌山の夜景が見えたら帰ってきたなぁって思います。】 特になし
【部活帰りに学校の近くで食べたインスタントラーメン】 ヘトヘトになっての帰り道の店で食べたインスタントラーメン!いつも言えでも食べる同じものなのに別物のように美味しかった!
【通いの電車の中から見える海】 帰りの電車の中から見える海を眺めながら友達と課題をやったり話をしながら帰っていた。
【和歌山城から流れてくるてんてんてんまり〜の音楽】 高校、大学、そして初めに仕事したところが和歌山城近くだったのであの音楽は今でも懐かしいです。
【小学生の帰り道、ここを秘密基地にして、そこで少し遊んでから帰宅してたなっと思う場所がある。】 小学生の時、大人になれば不思議だけど、何故か真っ直ぐ帰らない(笑)ちょっと進んでは止まって遊び、歩いては止まるを繰り返す(笑)でも、この帰りかたが楽しかったな。今でも、道を通るとここでこんな遊びしてたな。っと懐かしみながら通ってます。
【紀の川の橋の上を電車で通過した時】 大学の帰り、疲れ果てて電車内で爆睡してしまい電車が折り返してしまった。
【海を見るとあーってなります】 なにか悩んでいる時によく海にいきます
【紀の国大橋から見る紀ノ川河口】 和歌山駅の地下道の匂い
【田んぼの風景】 車の通る道を自転車で爆走…親に気をつけるように言われた
【塾からの帰り道によく通っていたスイーツが売っている店】 塾で勉強して疲れて帰っている時に自販機で売られているフルーツサンドやクレープをよく買っていた思い出。
【肉屋のコロッケ】 部活帰りに食べるコロッケやミスドのドーナツや揚げパン 100円までで買えていたけれど…コロッケなどを片手に自転車で喋りながら帰った帰り道
【近畿大学附属和歌山高校からの下り坂と、部活帰りに立ち寄ったラーメン屋「四天王」の風景。】 近大附属和歌山高校に通っていた頃、放課後に思い切り自転車で坂道を駆け降りていた疾走感が今でも鮮明に残っています。テニス部の練習終わりには、仲間と一緒にラーメン屋の「四天王」へ寄り道して、ラーメンを食べながらくだらない話を延々として笑い合っていた時間が何よりの青春の思い出です。
【駅から見える家と広く広がる空】 友達と、学校からのもより駅である和歌山駅で、テスト終わりなど特別な機会に、自分へのご褒美として食べだグリーンソフトの味。 さわかやな味覚が今でも蘇ります。
【塾の合間に行った和歌山駅前の油そば】 油そばを食べて、よく塾の自習室で寝てしまった記憶しかありません
【紀の川SA近くの高速道路から見える和歌山市の景色】 帰省時や外出(この頃は専ら甲子園)の帰り道で、この景色を見ると、正直大阪に比べると家のライトが少なったりもしますが、紀の川見えて、畑みえて、やっと我が家に帰ることできるなといつも感じます。
【JR和歌山駅の文字を見た時】 友達と遊んだ帰りにバスでヘトヘトになっているのが今思うとすごく幸せな時間だった
【岩出市中心のミレニアシティ界隈 昔のサティやニチイ、ジャスコなど今のフォレストモール】 グリーンコーナーで食べたてんかけラーメン ニチイのフードコートのクレープ屋さんへ寄り道したこと
【大阪から阪和線に乗って帰ってくる時、山中渓から紀伊駅の間、一瞬だけ和歌山の町が見下ろせる所がある!これを見るだけで帰ってきたなとか胸にグッとくるものがある。】 高校は自転車で1時間近くかけて通っていたためその間の友達と何気ない会話や兄弟との会話
【右を見ても左を見てもみかん畑の道】 小学校からの下校中に、友達と落ちている摘果みかんを投げあった思い出
【田んぼや畑の風景と山の匂い】 小学校の帰り道、椎の実をポケットにいっぱい拾って帰り、フライパンでいってもらって食べたのが、めっちゃ美味しく感じました。あの味をもう一度味わいたいなぁ。
【塾帰りの路面沿いを自転車を押して帰ったのが懐かしいです。涼しさと湿度が丁度和歌山でしか感じられないと今は思います】 路面沿いを友達や好きな人と話して帰っていたのですが、勉強で疲れているはずなのに、少しでも長く居たいから漕がずに押して帰って、家の近くでだべってから家に帰る。そしてお母さんに怒られるがセットでした笑
【帰る前に友達と喋り倒した駅前】 部活の子たちの徒歩組で駅までみんなで話しながら帰るけど、話し足りないし電車まで時間あるからギリギリまで話して笑いあった思い出があります
【自転車で帰る川沿いの田舎道】 バレーボールの部活が終わり、仲間とおしゃべりしながら夕暮れ道。 反省会と言いつつ、駄菓子屋で時間をも忘れて過ごしたこと!
【テスト終わりに皆で食べた、和歌山駅のサイゼリア】 コンビニで買い食いしようと皆でおにぎりを買ったら、友達のおにぎりがトンビに取られた。現場は取られた本人と私しか見ていなかったので、他の友達に必死に「本当だって!」と落ちたおかかを指さして説明していた友達を思い出して、今でも笑ってしまう。
【実家に帰省すると、田んぼのあぜ道を歩いて遊びに行ったことを思い出します。】 自宅からそんなに離れていないのに、友達と時間を忘れて遊んでいて、帰りが暗くなってしまってとても不安になって、田んぼのあぜ道を泣きながら歩いて帰ったことを思い出します。
【電車から見えるいつもの風景】 小さい頃、ぶらくり町に連れて行ってもらうのが楽しみでした。帰りに電車とバスで母親と帰るのが楽しかったです。
【大学の一人暮らしから実家に帰ってくるときに、最寄り駅から出て迎えの車を見つけた瞬間から、車の中から見る景色全てがふるさと・居場所を感じられて落ち着く。】 帰り道歩いている時に溝に流れている葉っぱを追いかけて少し遠回りで、あまり行かない道を友達と帰っていったこと。
【傾斜が急な坂が突然現れた時】 汗をかきながら学校に向かって歩いた。また、自転車の立ち漕ぎで降りずに登り切れるか挑戦していた。
【駅】 帰り道に買うコロッケとポテトの匂い
【高校の下校途中商店街に寄って買い物やおやつを食べて夜まで過ごした。】 友達がファストフード店でバイトをして居たから、良く行って、バイト終わりまで長居をし、終わってからも一緒にまた話をして、なかなか帰らなかった。
【帰り道のファミマでだべった】 学校の近くのコロッケを食べた
【イオンに行くと思い出す】 学校帰りみんなでフードコートでパーティをしたのが思い出に残る
【家の前が海だったので潮の香りがすると思い出します】 他府県に進学していてこっちに帰ってきた時にあー帰ってきたなーってよく思っていました
和歌山県
このプロジェクトをシェア
新生活応援ギフト「ふるさと便」が無料で受け取れます。
プレゼントキャンペーンや、地元で使える特別なクーポンを受け取れます。
あなたの「声」で、ふるさとを応援。アンケートへの回答が、地域の力になります。
新しい特産品の開発や未来のまちづくりに、当事者として参加できます。
利用するのにお金はかかりますか?
会員登録をすると、具体的にどんな良いことがありますか?
「応援の循環」とは何ですか?
「ふるさと」は1つしか登録できませんか?
ふるさとの情報が見つからないのですが...
クラウドファンディングとは異なりますか?
【友達と学校帰りにゲームセンターに寄った】 ゲームセンターに詳しい友達に教えてもらいながら一緒に遊んだのはいい思い出
2026.10.16
【冬季限定ですが、和歌山市駅前の風。】 和歌山は他の関西より暖かいはずなのに、なんでか冬になると市駅前は風が吹いてます。ああ帰ってきたなと感じます。
2026.10.12
【阪和道から見える和歌山市】 県外で遊んで帰ってくる阪和道から和歌山市がみえると、あー帰ってきた土曜思う
2026.10.04
【生石高原が見えたとき】 叔母の家や、修学旅行などで泊まりで出かけ、帰り生石山が見えた所に着くと「帰ってきた〜」とほっとした。
2026.10.04
【小学校が、今年3月で閉校するので寂しいです。】 自分の家が駄菓子屋だったので子供が沢山来て居てお菓子買ったりして遊んでいました。
2026.10.01
【高速道路で和歌山インター近くの街のあかりです。微妙な明るさで和歌山っぽい】 高校生のころ、毎日寄り道していたモスバーガーです。 モスシェイク一杯で長居させていただきましたー
2026.09.30
【学校帰りの田んぼみち】 田んぼみちでシロツメグサをつんで花冠を作った思い出
2026.09.30
【海沿いから町中へ進んでいくと、見えてくる大きなカエル橋。遠くからチラチラ見えてくると無事帰ってきたなと思う。】 仕事帰り海沿いの夕焼けを見ながら、途中でかまどやに寄って、夕飯のお弁当を買ったなぁ。
2026.09.29
【学校、クラブからの帰り道。お腹がすいた時に食べたくなる濃いスープのラーメン屋。】 夜遅くまで受験勉強をした塾の帰り道。 みんなで頑張ろうといいながら自転車に乗って帰った夜道。
2026.09.29
【お城が近くだったので 学校からの帰り道にふり返ると だんだんお城が遠ざかり ああもうすぐ家だなぁと思った事があった】 学校の近くに 豚小屋があり けっこうな匂いを放っていました。 今は ありませんが 近くを通ると ああ ここ通ると臭かった事を思い出すと同時に あの頃の楽しかった事が 沢山浮かんできます
2026.09.29
【阪和線で、帰宅中、紀伊、六十谷のアナウンスが聞こえると、帰ってきたなと感じます。】 駐輪場のおじさんが、いつも帰りに声かけてくれたこと。
2026.09.29
【元海南一中】 一番充実していたから海南市
2026.09.29
【JRで天王寺から和歌山方面乗っている時にコーナンが見えたらあ〜帰って来れた〜!って思えます】 15年ほど前になりますが小学生の時、雨の日に傘を持っておらずずぶ濡れの状態で家まで歩いていたら今はなきお店の方が走って傘を持ってきてくれたことが印象深いです
2026.09.28
【紀の川沿いで自転車をこいで当たる虫たち】 放課後のチャイムが鳴り響くと、重たい通学カバンを前カゴに放り込み、自転車のペダルを一気に踏み込んだ。行き先はいつもの場所、紀の川の堤防へと続くサイクリングロードだ。 堤防の上に出た瞬間、視界がぱっと開け、穏やかに流れる紀の川の広い水面が目に飛び込んでくる。川向こうには和歌山城のシルエットがうっすらと浮かび、紀淡海峡の方角へと傾きかけた夕日が、空と川面を鮮やかな茜色に染め上げていた。 部活で思い通りにいかなかった日も、進路のことで親と少し言い争ってしまった日も、ここを自転車で走る時間だけは、心の中のもやもやが少しずつ解けていくような気がした。潮の香りをわずかに含んだ心地よい川風が頬をかすめ、ギシギシと鳴るチェーンの音だけが静かな土手に響く。 川沿いのベンチには、夕涼みをしながら犬の散歩をする近所の人や、のんびりと釣り竿を垂らす老人の姿があった。すれ違いざまに軽く会釈を交わすと、向こうも優しく頷いてくれる。そんな飾らない街の日常が、張り詰めていた気持ちをふっと緩めてくれた。 河口に近づくにつれて夕焼けは深い紫へと移り変わり、街灯がぽつぽつと灯り始める。遠くに見える紀ノ川大橋の明かりが水面に揺れる頃には、さっきまでの焦りや落ち込みはすっかり消え去り、「よし、帰ったら温かいご飯を食べよう」と前を向くことができた。 あれから長い年月が経ち、遠く離れた街で暮らすようになった今でも、ふとした夕暮れ時に思い出すのはあの景色だ。川風の匂い、夕日に染まる水面、そしてどこまでも続いていた紀の川のサイクリングロード。私にとってあの帰り道は、いつでも初心に戻れる、かけがえのない「ふるさとの原風景」そのものになっている。
2026.09.28
【和歌山YMCA国際福祉専門学校】 学校から家に帰った道。
2026.09.28
【ブラクリ丁にあった映画館に寄り道したことが懐かしいです】 帰宅部だったので寄り道いっぱいしてました。主に食べて喋ってるだけでしたが、30年以上経っても集まればやっぱり食べて喋ってあの日と変わりない時間を過ごします。駅周辺やブラクリ丁がテリトリーでしたね
2026.09.28
【朝と夕方で風向きが変わること。海風と山風がありました。】 紀の川の堤防を思い切り自転車をこいで帰る時、いつも向かい風だったなぁ。
2026.09.28
【他県から高速で帰って来て、和歌山の夜景が見えたら帰ってきたなぁって思います。】 特になし
2026.09.28
【部活帰りに学校の近くで食べたインスタントラーメン】 ヘトヘトになっての帰り道の店で食べたインスタントラーメン!いつも言えでも食べる同じものなのに別物のように美味しかった!
2026.09.28
【通いの電車の中から見える海】 帰りの電車の中から見える海を眺めながら友達と課題をやったり話をしながら帰っていた。
2026.09.28
【和歌山城から流れてくるてんてんてんまり〜の音楽】 高校、大学、そして初めに仕事したところが和歌山城近くだったのであの音楽は今でも懐かしいです。
2026.09.28
【小学生の帰り道、ここを秘密基地にして、そこで少し遊んでから帰宅してたなっと思う場所がある。】 小学生の時、大人になれば不思議だけど、何故か真っ直ぐ帰らない(笑)ちょっと進んでは止まって遊び、歩いては止まるを繰り返す(笑)でも、この帰りかたが楽しかったな。今でも、道を通るとここでこんな遊びしてたな。っと懐かしみながら通ってます。
2026.09.28
【紀の川の橋の上を電車で通過した時】 大学の帰り、疲れ果てて電車内で爆睡してしまい電車が折り返してしまった。
2026.09.28
【海を見るとあーってなります】 なにか悩んでいる時によく海にいきます
2026.09.28
【紀の国大橋から見る紀ノ川河口】 和歌山駅の地下道の匂い
2026.09.28
【田んぼの風景】 車の通る道を自転車で爆走…親に気をつけるように言われた
2026.09.28
【塾からの帰り道によく通っていたスイーツが売っている店】 塾で勉強して疲れて帰っている時に自販機で売られているフルーツサンドやクレープをよく買っていた思い出。
2026.09.28
【肉屋のコロッケ】 部活帰りに食べるコロッケやミスドのドーナツや揚げパン 100円までで買えていたけれど…コロッケなどを片手に自転車で喋りながら帰った帰り道
2026.09.27
【近畿大学附属和歌山高校からの下り坂と、部活帰りに立ち寄ったラーメン屋「四天王」の風景。】 近大附属和歌山高校に通っていた頃、放課後に思い切り自転車で坂道を駆け降りていた疾走感が今でも鮮明に残っています。テニス部の練習終わりには、仲間と一緒にラーメン屋の「四天王」へ寄り道して、ラーメンを食べながらくだらない話を延々として笑い合っていた時間が何よりの青春の思い出です。
2026.09.27
【駅から見える家と広く広がる空】 友達と、学校からのもより駅である和歌山駅で、テスト終わりなど特別な機会に、自分へのご褒美として食べだグリーンソフトの味。 さわかやな味覚が今でも蘇ります。
2026.09.27
【塾の合間に行った和歌山駅前の油そば】 油そばを食べて、よく塾の自習室で寝てしまった記憶しかありません
2026.09.27
【紀の川SA近くの高速道路から見える和歌山市の景色】 帰省時や外出(この頃は専ら甲子園)の帰り道で、この景色を見ると、正直大阪に比べると家のライトが少なったりもしますが、紀の川見えて、畑みえて、やっと我が家に帰ることできるなといつも感じます。
2026.09.27
【JR和歌山駅の文字を見た時】 友達と遊んだ帰りにバスでヘトヘトになっているのが今思うとすごく幸せな時間だった
2026.09.27
【岩出市中心のミレニアシティ界隈 昔のサティやニチイ、ジャスコなど今のフォレストモール】 グリーンコーナーで食べたてんかけラーメン ニチイのフードコートのクレープ屋さんへ寄り道したこと
2026.09.27
【大阪から阪和線に乗って帰ってくる時、山中渓から紀伊駅の間、一瞬だけ和歌山の町が見下ろせる所がある!これを見るだけで帰ってきたなとか胸にグッとくるものがある。】 高校は自転車で1時間近くかけて通っていたためその間の友達と何気ない会話や兄弟との会話
2026.09.27
【右を見ても左を見てもみかん畑の道】 小学校からの下校中に、友達と落ちている摘果みかんを投げあった思い出
2026.09.27
【田んぼや畑の風景と山の匂い】 小学校の帰り道、椎の実をポケットにいっぱい拾って帰り、フライパンでいってもらって食べたのが、めっちゃ美味しく感じました。あの味をもう一度味わいたいなぁ。
2026.09.27
【塾帰りの路面沿いを自転車を押して帰ったのが懐かしいです。涼しさと湿度が丁度和歌山でしか感じられないと今は思います】 路面沿いを友達や好きな人と話して帰っていたのですが、勉強で疲れているはずなのに、少しでも長く居たいから漕がずに押して帰って、家の近くでだべってから家に帰る。そしてお母さんに怒られるがセットでした笑
2026.09.27
【帰る前に友達と喋り倒した駅前】 部活の子たちの徒歩組で駅までみんなで話しながら帰るけど、話し足りないし電車まで時間あるからギリギリまで話して笑いあった思い出があります
2026.09.27
【自転車で帰る川沿いの田舎道】 バレーボールの部活が終わり、仲間とおしゃべりしながら夕暮れ道。 反省会と言いつつ、駄菓子屋で時間をも忘れて過ごしたこと!
2026.09.27
【テスト終わりに皆で食べた、和歌山駅のサイゼリア】 コンビニで買い食いしようと皆でおにぎりを買ったら、友達のおにぎりがトンビに取られた。現場は取られた本人と私しか見ていなかったので、他の友達に必死に「本当だって!」と落ちたおかかを指さして説明していた友達を思い出して、今でも笑ってしまう。
2026.09.27
【実家に帰省すると、田んぼのあぜ道を歩いて遊びに行ったことを思い出します。】 自宅からそんなに離れていないのに、友達と時間を忘れて遊んでいて、帰りが暗くなってしまってとても不安になって、田んぼのあぜ道を泣きながら歩いて帰ったことを思い出します。
2026.09.27
【電車から見えるいつもの風景】 小さい頃、ぶらくり町に連れて行ってもらうのが楽しみでした。帰りに電車とバスで母親と帰るのが楽しかったです。
2026.09.27
【大学の一人暮らしから実家に帰ってくるときに、最寄り駅から出て迎えの車を見つけた瞬間から、車の中から見る景色全てがふるさと・居場所を感じられて落ち着く。】 帰り道歩いている時に溝に流れている葉っぱを追いかけて少し遠回りで、あまり行かない道を友達と帰っていったこと。
2026.09.27
【傾斜が急な坂が突然現れた時】 汗をかきながら学校に向かって歩いた。また、自転車の立ち漕ぎで降りずに登り切れるか挑戦していた。
2026.09.27
【駅】 帰り道に買うコロッケとポテトの匂い
2026.09.27
【高校の下校途中商店街に寄って買い物やおやつを食べて夜まで過ごした。】 友達がファストフード店でバイトをして居たから、良く行って、バイト終わりまで長居をし、終わってからも一緒にまた話をして、なかなか帰らなかった。
2026.09.27
【帰り道のファミマでだべった】 学校の近くのコロッケを食べた
2026.09.27
【イオンに行くと思い出す】 学校帰りみんなでフードコートでパーティをしたのが思い出に残る
2026.09.27
【家の前が海だったので潮の香りがすると思い出します】 他府県に進学していてこっちに帰ってきた時にあー帰ってきたなーってよく思っていました
2026.09.27