トップ
FAVTOWNとは
FAVTOWNレター
ふるさとを探す
プロジェクトを探す
ふるさと便応援商品
パートナー企業
お知らせ
自治体の方へ
プレゼント応募も一緒にできる!
【学校帰りに友達とドラモリでアイス買って食べて帰ってた】 帰り道にあるスーパーや本屋、公園など何となく寄り道しながら友達と帰っていました。楽しくなって話しすぎて気づけば真っ暗になっていて、何時間いるの?って笑ってバイバイしてました。
【国道11号からみる小学校】 小学生のサッカーの練習の通り道
【私のふるさとの帰り道で思い浮かぶのは、田舎道にぽつんと立つ、少し怖い顔をしたかかしです。小学生の頃からずっと同じ場所に立っていて、学校帰りには必ずその前を通っていました。周りには田んぼが広がり、夕方になると静かな道にかかしがぽつんと浮かび上がります。私にとって、あのかかしのいる風景が、懐かしいふるさとの帰り道です。】 小学生の頃、学校帰りに友達とそのかかしの前を通るのが、ちょっとした恐怖でした。「今日もいる!」なんて言いながら、みんなで怖がって足早に通り過ぎていたのを覚えています。中学生になって部活で帰りが遅くなると、薄暗い道に立つかかしがさらに怖く感じられました。 でも今振り返ると、雨の日も風の日も変わらずそこに立ち、毎日学校へ通う私たちを見守ってくれていたようにも思えます。あんなに怖かったかかしも、今では友達と笑いながら帰った日々を思い出させてくれる、懐かしい存在です。
【家の裏のあぜ道】 小学生の時はバス通学でした。定期券持って通学してました。新しく買った定期券大切にしようとして、透明ビニール袋に包んでパスケースに入れてバス通学の帰り道落としてしまって。家の裏ののあぜ道一生懸命探して回ったことふと思い出します。
【親戚の家】 親戚の家を訪れるたび、懐かしい気持ちになる。山に囲まれたのどかな風景、 ゆっくり流れる時間、 どこかほっとする田舎の空気。 親戚の家で過ごした楽しいひととき。 帰り道には、また来たいなという気持ちが込み上げる。 いつ訪れても温かく迎えてくれる人がいて、 懐かしい景色がある。
【高校生のときバス通学で、最寄りのバス停を通ったら高校時代が蘇ってくる】 学校からバス停まで時間がないとき全力ダッシュしたり、友達と話ながら3年間毎日歩いて帰った
【駅の駐輪場から見える夕焼けや星空。いつも急いで通り過ぎていたけど、あの景色をみると毎日を確かに頑張った証のように思えます。】 汽車に乗って、友人とあれこれ話こんだり、課題や譜読みをしたり、疲れて眠ったりしたあの時間は私の大切な思い出です!
【自販機で買ってもらったミルクティー】 寒い日の部活帰り。偶然、会社からの帰宅途中の父に出くわし、一緒に歩いて帰った。途中の自販機で買ってもらった、温かいミルクティー。今でも思い出すとホッとする、父との思い出。
【宇和島駅からの国鉄バス】 特急うずしおか急行鷲羽でから宇高連絡船経由時代、高松駅から急行うわじまに揺られ宇和島駅に到着。それから国鉄バスにさらに1時間ほど揺られ旧広見町に到着。 1日かけての移動が懐かしいです。
【学校から家帰る道】 地域の人におかえりと言われたり野良猫を見たり、小学生などがさよなら〜って何気なく言ってくれてたこと。いまではそんなことがないからほほやましい
【高校の帰り道のお店が並ぶ道路】 真夏は陸上部友達と練習が終わったら近くのもち吉によく寄っていました。部活は暑過ぎて、もち吉のソフトクリームを食べるのが好きでした。
愛媛県
このプロジェクトをシェア
新生活応援ギフト「ふるさと便」が無料で受け取れます。
プレゼントキャンペーンや、地元で使える特別なクーポンを受け取れます。
あなたの「声」で、ふるさとを応援。アンケートへの回答が、地域の力になります。
新しい特産品の開発や未来のまちづくりに、当事者として参加できます。
利用するのにお金はかかりますか?
会員登録をすると、具体的にどんな良いことがありますか?
「応援の循環」とは何ですか?
「ふるさと」は1つしか登録できませんか?
ふるさとの情報が見つからないのですが...
クラウドファンディングとは異なりますか?
【学校帰りに友達とドラモリでアイス買って食べて帰ってた】 帰り道にあるスーパーや本屋、公園など何となく寄り道しながら友達と帰っていました。楽しくなって話しすぎて気づけば真っ暗になっていて、何時間いるの?って笑ってバイバイしてました。
2026.10.14
【国道11号からみる小学校】 小学生のサッカーの練習の通り道
2026.10.12
【私のふるさとの帰り道で思い浮かぶのは、田舎道にぽつんと立つ、少し怖い顔をしたかかしです。小学生の頃からずっと同じ場所に立っていて、学校帰りには必ずその前を通っていました。周りには田んぼが広がり、夕方になると静かな道にかかしがぽつんと浮かび上がります。私にとって、あのかかしのいる風景が、懐かしいふるさとの帰り道です。】 小学生の頃、学校帰りに友達とそのかかしの前を通るのが、ちょっとした恐怖でした。「今日もいる!」なんて言いながら、みんなで怖がって足早に通り過ぎていたのを覚えています。中学生になって部活で帰りが遅くなると、薄暗い道に立つかかしがさらに怖く感じられました。 でも今振り返ると、雨の日も風の日も変わらずそこに立ち、毎日学校へ通う私たちを見守ってくれていたようにも思えます。あんなに怖かったかかしも、今では友達と笑いながら帰った日々を思い出させてくれる、懐かしい存在です。
2026.10.10
【家の裏のあぜ道】 小学生の時はバス通学でした。定期券持って通学してました。新しく買った定期券大切にしようとして、透明ビニール袋に包んでパスケースに入れてバス通学の帰り道落としてしまって。家の裏ののあぜ道一生懸命探して回ったことふと思い出します。
2026.10.10
【親戚の家】 親戚の家を訪れるたび、懐かしい気持ちになる。山に囲まれたのどかな風景、 ゆっくり流れる時間、 どこかほっとする田舎の空気。 親戚の家で過ごした楽しいひととき。 帰り道には、また来たいなという気持ちが込み上げる。 いつ訪れても温かく迎えてくれる人がいて、 懐かしい景色がある。
2026.10.04
【高校生のときバス通学で、最寄りのバス停を通ったら高校時代が蘇ってくる】 学校からバス停まで時間がないとき全力ダッシュしたり、友達と話ながら3年間毎日歩いて帰った
2026.10.02
【駅の駐輪場から見える夕焼けや星空。いつも急いで通り過ぎていたけど、あの景色をみると毎日を確かに頑張った証のように思えます。】 汽車に乗って、友人とあれこれ話こんだり、課題や譜読みをしたり、疲れて眠ったりしたあの時間は私の大切な思い出です!
2026.09.28
【自販機で買ってもらったミルクティー】 寒い日の部活帰り。偶然、会社からの帰宅途中の父に出くわし、一緒に歩いて帰った。途中の自販機で買ってもらった、温かいミルクティー。今でも思い出すとホッとする、父との思い出。
2026.09.27
【宇和島駅からの国鉄バス】 特急うずしおか急行鷲羽でから宇高連絡船経由時代、高松駅から急行うわじまに揺られ宇和島駅に到着。それから国鉄バスにさらに1時間ほど揺られ旧広見町に到着。 1日かけての移動が懐かしいです。
2026.09.27
【学校から家帰る道】 地域の人におかえりと言われたり野良猫を見たり、小学生などがさよなら〜って何気なく言ってくれてたこと。いまではそんなことがないからほほやましい
2026.09.27
【高校の帰り道のお店が並ぶ道路】 真夏は陸上部友達と練習が終わったら近くのもち吉によく寄っていました。部活は暑過ぎて、もち吉のソフトクリームを食べるのが好きでした。
2026.09.26